ぶちこのブログ

犀の角のようにただ独り歩め

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句会用短冊

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カレンダーふた月分。

たくさん作ってるはずなのに、使う時に限って見当らない。

どこかで夥しい数の短冊が眠ってるということよね

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9月はじまった

朝6時半にふと「おためごかし」ということばを思い出して気になる。
意味も大体知ってるつもりだし、用例も思いつくのだが、
どういう構造のことばなのか。
調べてみると「御為ごかし」で、相手を敬ってその利益をいう語「御為」に、口実を設けて自分の利を図ることを意味する接尾語「ごかし」だということ。
なるほど。意外と格調あることばに見えてくる。

ついでに「すっとこどっこい」も調べてみる。
こちらはもともと「馬鹿囃子」の囃しことばだそう。

ふーん。
知らないことっていっぱいあるな。

本日、二百十日。立春から数えて210日目にあたる。
「厄日」とも呼ばれ、天候が荒れることが多いとされている。
台風も来てたしね。確かに不安定な気候。
ウチの近辺に限っては、抜けるような青空。

「真摯なアマチュアゴルファー」福山へ出張。
役所に寄る暇は無し。

お土産買って来てくれた。
「博多通りもん(福岡銘菓)」と「ままかり(岡山名物)」。
新幹線の車内で買ったね

チャーシュー丼

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朝から元気に。

昨日作っておいた焼豚で。
肉と一緒にタレに漬け込んだ葱と生姜を焼いて添え、
中華っぽく青梗菜の湯引きを乗せた。

案外あっさり

週の真ん中、
頑張りましょう

富田木歩

一日遅れだけど。
昨日は俳人富田木歩の命日だった。
幼少より足が不自由で歩くことが出来ず、関東大震災に被災、落命した。
享年26。

存命中より俳誌に投稿して活躍し、更に死後、友人の奔走によって全集がなった。

兵庫県に引越してから、震災の話題をよく耳にするようになった。それで意識が向いていたのかもしれない。
句を検索してみる。

境遇を云々する気はないが、研ぎ澄まされた感覚と的確な把握が印象的。
16歳頃から句作を始めたようで、言い回しも素直。親しみが持てる。
今日、印象に残った句↓

薬紙に句を書き溜める夜寒かな

嫁入りを見に出はらつて家のどか

五月雨や鶏の影ある土間の隅

頭上渡る椋鳥の大群光りけり

目覚めよき陽に桜草嗅いで見ぬ

棺守る夜を涼み子のうかゞひぬ

床下に捨て犬の鳴く冬の暮

何講の太鼓練りゆく十六夜

虫売や宵寝のあとの雨あがり

籠の鶏に子の呉れてゆくはこべかな

女出て蛍売呼ぶ軒浅き

いろんな句があった。日によって、自分の精神状態によって、選ぶ句が違うだろうな。
亡くなる直前の大正十二年の句、穏やかで明るさがあって。
句を書いた人が居て、残そうとした人が居て、いま読むことができるんだね。

蘇鉄の花?

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落ちた。
ダイナミック。

図書館を目指す。
市民センターの分館は改修工事のため閉鎖中
本館にも目ぼしい本は無し。

そのまま帰るのも癪なので、図書館近くのカフェへ。
日替りランチ。和食だった。
copo copo cafe
鶏団子の茸あんかけ

これから荒れそうな空模様。

ガード下に扉発見。
何のドア?
ゆかしい。

秋日和

秋雲
まだ陽射しは強いけど、空は涼しげ。
空気もカラッとしてきた。

今週は町内をよく歩いた。
この写真撮った場所の近くにはパン屋さんがある。

先日食べておいしいと思った「明太子バゲット」、
今日はそれほどでも・・・
明太子の割合が多かったか。
期待が大きすぎたか。
難しいものですね。

今週、関心が食いモノに偏ってるような
満月に向って、食欲も増すんだって。
明日だ。

盆の月

遠吠えの犬に名を付け盆の月

存外な起伏の道や新松子

木の香してちちろ虫ゐて材木屋

牛乳の沸きて歪めり夜半の秋

銀やんま古墳の風をなだらかに

百日紅万燈籠へさしかかる

自転車の全き孤独きりぎりす

仲秋や取り残されし雲に穴

こほろぎにもっとも近き多聞天

バゲットを買ひし歩幅よ天高し

爽やかに洗濯ロープ風の中

秋澄むと備前の皿の鳴きにけり

ものの角整へてみる秋灯下

日曜の午後

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机上。いつも大体こんな。

非常に飽きっぽい
本は常時同時進行で3~4冊、他に作りかけの何か(手芸やら工芸やら料理…)、更に辞書機能付き数独マシーンとiPod。

問題なのはこれがダイニングテーブルであるということ。

充実してるけど、なんか淋しい。

麻の靴下

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麻糸で。
気分転換用に小物をよく編むのだが、

目先の達成感が得られるのでつい熱中。

作品がたまっていくと、
自分を「胡麻化している感」が増す。

まあ、実用品だし…。

今日の格言

バンカーは脚で打つ

何が何でも爪先体重

(ラウンドレッスンで目からウロコ代筆:ぶちこ)

交響曲

「カラヤンがクラシック音楽を殺した」という題の本を読んだ。
著者は哲学を修め、専門は美術の方らしい。
が、音楽への造詣というか愛情も深く、そういう点でバランスの取れた文章だった。
冷たすぎず、情緒的すぎずという意味。
ことばの選択にも好感が持てた。

「カラヤン」と題にあると、何となく手に取ってしまうのは、
幾つか聴いた録音が、自分の好きな演奏ではないのに引き込まれてしまったことが何度かあるから。
すごいと思うんだけど、
なんだか強引な感じがして、音楽の魅力ってどういうものなんだろうという違和感があった。

本書では、そんなカラヤンの演奏を考察し、ひいてはそれを良しとした社会、民衆のあり方にも言及している。
シンボルとしてのカラヤンとは。
それを受容した世の中とは。

共感するところが多かった。
反省するところも。

これまで読んだ幾つかの「カラヤン批判」のように、ただカラヤンをおとしめるものではなく(それはある意味『偉大である』という通俗観念を前提としていることであるし)、読んだ後でこの本で紹介されていたカラヤンや他の指揮者の録音を聴いてみたいと思わせるものだった。

少なからぬレコードが紹介されていたが、レーベルなどの詳しい説明は無く、読者が自らを運んで辿り着くべきであるとの説明があった。これにも好感が持てた。

交響曲、いままであまり聴かずにいた。ロマン派苦手だし。
こんな風にいろいろ見えてくるのなら、というかこういう聴き方をすれば面白そうだ。
資質の問題もあるけど。

ところで、この本で挙げられていた指揮者、フランス系の人がほとんど居なかったように思ったが、
著者の中でどういう位置づけなんだろう。そこだけちょっと気になった。

薄荷のこと

以前、薄荷の話に絡んで
ドイツでは「薄荷」という漢字のラベルの付いた壜で「Japanese oil」なるものが売られているというコメントを頂いた。

アロマオイルを扱っている店で貰ったカタログに、
20世紀初頭、和種薄荷油や樟脳が日本の重要な輸出品だったとあった。

つながった

精油を抽出する技術が伝わったのは江戸時代。
ポルトガルから蒸留器(アランビック)がもたらされたことによる。
このアランビック、日本で「欄引」(らんびき・・・いいね、この感覚)として定着。
写真も載っていたが、陶器製の、美しい道具。飾っておきたいような。
カタログの後ろの方見たら「欄引」も商品として売られていて、びっくりした。

薄荷の歴史に関しては、こんなサイトがあった。
http://www.kcv.ne.jp/~tyhakka/history/history.htm

江戸時代に栽培を始めたのが、岡山県の総社あたりと広島県の駅家あたり。
懐かしい地名。意外だった。
明治期に盛上った薄荷産業も戦後急速に衰退し、
北見での生産も昭和58年に終了。
知らなかった
「薄荷キャンディー」はすでに俤だったのね。
北見には今でも「薄荷記念館」や「薄荷御殿」があるそうなので、いつか見に行こう。

不調…(-_-)

昨日重い荷物持って歩き回ったのがいけないのか、

半端に頭使ったのがいけないのか、

朝から謎の腰痛&頭痛

大人しくしていようと、
ヘッドフォンで音楽ずっと聴いてたら、

心臓にきた

大音響でクレンペラーの「ドイツ・レクイエム」聴いたのが悪かったか。

明日は良いことあるでしょう

それにしても、日頃もう少し頭を使わねばと反省

謹呈・・・

知らない人から冊子のメール便。
しかも福山の住所に。
転送してくれた社宅管理会社に感謝(早口言葉みたいになってしまった)。

思い当るのは、
同じ俳句結社に所属している人。
時々見ず知らずの人から句集が送られてくる。

事前に連絡も無く、
包みの中に経緯の説明や挨拶の紙があるでもなく、
「謹呈」と印刷された細長い紙が挟んであるだけ。

こういうものなのだろうか?

しばらく結社を離れてたので忘れてたが、
なんだか釈然としない。

面識の無い人にまで送りつけてくるのは、
印刷の都合上、
確か150部くらい刷らないと採算があわないので、印刷会社が引受けてくれない。
この世にせっかく生み出された本が、なんだか可哀想である。

福山で作った句をまとめようかと思っているのだが、
こんなにしてまで作りたくはない。
というわけで、自分で印刷して(ワープロでね)製本する予定。
5冊が限度かな。

煮卵

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笑ってる。
ちょっと皮肉な感じ。

焼豚のたれを絡めてみた。

パニーノ

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フォカッチャ。
パニーノ
こちらはパニーノ。
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中は生ハムとモッツァレッラ。水牛の♪

昨夜突然思い立って、フォカッチャを焼く。
<材料>
強力粉200gあまり(残ってたの全部)、ドライイースト小匙1.2、砂糖小匙1.5弱、塩小匙1、オリーブオイル大匙1あまり、水150cc・・・つまりほぼ目分量。
<作り方>
生地をこねて1次発酵1時間。4分割してベンチタイムを30分。円形にのばして最終発酵20分。
指にオリーブオイルをつけて生地に穴を作り、表面にも刷毛でオリーブオイルをぬって、
200℃に熱したオーブンで15分焼く。

テキトーな割りにいい感じに出来たので、覚書。

また食いモノの話・・・。

ピアノ

久々に弾いた。
電子ピアノの音量を絞って、ヘッドフォン無しで。
ヘッドフォンはどうも苦手。

主にバッハとベートーヴェン。しばらくはこのあたりをしっかり弾けるように練習。
突然バッハの曲が雄弁に聴こえる。
以前訳が分からなかったものが、少しだけ「こんな感じかな」と。

「ワルトシュタイン」の3楽章、難しいんだけど、とても好き。
会心の演奏ができたら昇天できるかも。

ただ、ピアノに関しては、日によってムラがあり、
今日はたまたま頭が整理されていたのでしょう。
リコーダーと違って思うような演奏ができないので、
弾いてて自分の音にイライラしたりして、却ってストレスが・・・
楽しく弾けるように地道に練習しましょう。

笛も鳴らしたい (T_T)

秋海棠

20090913080205
爽やかな朝の空の下。

以前から咲いてたのかもしれないけれど、

秋だねえ。

当面の課題(EE)

・トップにかけて踵を上げる。
(爪先体重の練習)
・左手は使わない。
・胸を大きく振る。
・上体を思い切り飛球線方向に振る。
(ポーラ・クリーマー)


(昨日不本意なスコア…悩める日々は続く…代筆:ぶちこ)

風邪

ひき始めのよう。
起きたら喉が痛かった

熱はなく、咳も出ず、
食欲はあり・・・

が、喉と顎関節が痛かったのと、
ちょっと呼吸が苦しかったのとで、
アンサンブル練習は休んだ。
こんなご時世だから、万が一ということもあるし。

笛吹きたかったよ~(T_T)

後で知ったが、今日は欠席者が多かったらしい。
すみませんでした m(_ _)m

一日大人しくして、編物はかどった。
来週の前半には治さないと。

編物

20090914205014
毛糸玉が痩せて、
編地が育つ。

諸事こんなもの。

今ごろ

「引越しました」ハガキ。
大部分は電子メールで済ませてしまった。
文房具店でカワイイのを見つけたので、何枚か出すことにした。
友人の中には電子メールに手を出してない人もいるし。
4ヶ月半遅れ。いっそ11月頃まで遅らせたほうがいいのかも
090915_110711.jpg
個人情報保護用の「シークレットシール」付。
手厚いことです。

裏面に差出人の住所書こうとして思いとどまる。

名残の花

駅前の植込み。
陰の方にひとつだけ咲いてた。
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梔子の花。

こおろぎ

窓の外から聞えるのは、ひたすらこおろぎの声。
福山の社宅はすぐ近くに茂みが迫っていたため、「虫時雨」どころではない、
たまにこの草叢にどれだけの虫が居るんだろうと想像しては怖くなったりしていた。

松虫が鳴いてたのが印象的だった。

中世まで、日本では「蟋蟀」が鳴く虫の総称だったらしい。蝉も「蟋蟀」。

中国でも虫の声を愛でる風習があって、「闘蟋」といってこおろぎを鳴かせて競う遊びもあった。
映画「ラスト・エンペラー」の最後の場面で、虫を入れる器から肢の取れたこおろぎが這い出してきたのが印象に残っている(劇場で見た)。

こおろぎはイタリア語で grillo という。
西洋では虫の声はただの雑音扱いされるらしいが、
身近な存在であることには変りないようで、
andare a sentire cantare il grillo (こおろぎの声を聴きに行く→死ぬ)
avere grillo per la testa (突拍子もないことを思いつく)
fare il grillo parlante (繰り返し助言して導く、説得する…「ピノッキオ」に出てくる「話すこおろぎ」から)
quando a tordi, quando a grilli (いい時もあれば悪いときもある)
saltare il grillo (気が向く)
などなど、声もさることながら、動きに注目した表現が見られる。
最初に挙げたものは、「草葉の陰」に通じるものがあるような。

ところで、辞書を見ると grillo の次には grillotalpa というのがあって、これは「けら」のこと。
"talpa"というのはモグラのこと。
やっぱり見た目重視なのかな。

心理テストって

ニュースの特集で「コラージュセラピー」なるものの紹介。
一枚の紙に雑誌などの写真を切り抜いて貼り重ねていく。
セラピストが見れば、被験者の心理状態が解るらしい。

世にコラージュ作家っているけど、そういう人が作ったらどうなるんだろう。
作為が入るとダメなのか、
それとも作為も心理状態の反映と見るのか。

自分に心理学の心得があると、いろいろ勘ぐってしまいそうだな。
心得、私はないけど。

逆に言うと、何においても多かれ少なかれ人間性って出るような気がする。
こういうテストの多くがことばによってではなく、音楽や美術(と言ってしまっていいのか)を用いるのは、
ことばというのは意識で制御されるものだからだろうか。
ことばを使いこなせてる人って、案外少ないのかも。

ピーナッツバターロール

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シナモンロールにするつもりだったのに、切れてた。
ので、
ピーナッツバターを塗ってみた。

バターの所為か、せり上がった。
何かの遺跡みたいである。

スケッチ入門

だいぶ前から、絵を描きたいと思って描いていない。
涼しくなってきたし、無花果キレイだし、手を出してみようかなと思い始める。

もともと絵を描くのは好きで、福山で半年間、美術館のデッサン講座に通ったこともある。
色鉛筆を中心に画材も随分買い集めた。
子どもの頃は母(漫画家志望だったらしい)から「下手だ」と言われ続けていたものだが、
気が向いたとき(quando salta il grillo)は描くのも楽しいし、いい感じの絵になる。
学校の授業や写生会では決った時間で決ったモノを描かねばならなかったので、いつも散々な出来だった。

しばらく描いてなかったので、動くのにエネルギーが要る。

何となく気にしながら書店のコーナーを見ていると、
スケッチの手引書が一大勢力になっていた。
例えば・・・
 「3分間スケッチ練習帖 四季の花を描くレッスン」
 「散策スケッチ12ヵ月 1日20分でどんどんうまく描ける」
 「色鉛筆で描く風景画15分スケッチ」
 「スケッチ練習帖100 絵がうまくなる3週間集中レッスン」
 「ぱぱっと水彩スケッチ 10のポイントで描く」
 「いちばんわかりやすい 水彩スケッチ入門」
これでだいたい並んでいる指南書の半分。
数年前にあれこれ買いあさった時よりも格段に増えている。そして、易しくなっている。

ポイントは
・取組みやすい
・上手くなる

想像される読者層は
・絵を描いてみたい
・あまり難しいのはちょっと
・楽しみながら技法を身につけたい。
・上手になりたい
というところか。

上手かどうか、ということにこだわる人って多いような気がする。
上手というのがどういうことかは別にして。

簡単なら良いというものでもないと思うんだけど、
自分のパン作りのことを考えてみると、
最初は「すぐできる 90分の本格パン」という本から始めたんだった。
慣れてきて、もっといろいろ作りたいと思うようになったら手間ひま惜しまなくなったけど、
ここまで来たのもこの本のお蔭。感謝している。
錆びついた車輪を動かすときの最初のひと押しって大変だよな。

こういう本のお蔭で新たな世界と出会って、
心愉しく暮せたら幸せなこと。
自分で苦労して工夫して見つけるのも愉しいけどね。

秋晴

神戸へ。
やっとあちこちの道路や店の位置関係が把握できてきた(遅い…)。

昼食、韓国料理の店へ。スープ専門店。
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ピリ辛豆腐スープのセット。
しみじみ美味しい。
汗だくになりそうだったので夏場は避けていたが、
夏もすっきりしていいかも。

一箇所気に入るとそこにばかり行く傾向がある。
最近入る店が決ってきたような。

港町、いろんな顔のものがあって刺激的。
いま内側に閉じこもりそうな気配なので、開けた(都会という意味ではなくて)ところへ行くのは必要かも。
明日からの福岡もいいタイミングで刺激になればと期待している。
自分次第ね。

新神戸

20090920123038
新幹線のプラットフォームの

時計がオシャレ。

間もなく出発

福岡~

始まりました、古楽音楽祭。

ヴォイス フルートって良い音です~(T_T)

明日からオーケストラ開始。

本日は呑みニケーションでした

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プロフィール

ぶちこ

Author:ぶちこ
俳句をよむ。笛を吹く。
第一句集『雲の峰』
好きな俳優・・・志村 喬
Chi la dura, la vince(継続は力なり)
☆ブログ内の俳句に関しては著作権宣言しておきます。
今年の目標:減量! 最低5kg できればもっと

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