ぶちこのブログ

犀の角のようにただ独り歩め

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点灯式

点灯式
12月です。
函館では今日から「クリスマスファンタジー」と銘打ったイベントが始まる。
クリスマスツリーの点灯式。結構な人出。

ツリーは姉妹都市のカナダ・ハリファクス市から来た樅の樹。
本物の樹は風が吹いた時の揺れ方が違う。
初めて点灯の瞬間を見た。キレイ~


会場では、近辺の店が出店して、
いろいろなスープが楽しめるコーナーも。

それなりに盛り上がってて嬉しかったな。

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作業


小春日和
父と七飯へ。
先日の雪が、こちらでは結構残ってた。

着くなり坪庭の雪掻を始め、
他の用事で来たのに、
なぜかチューリップとヒヤシンスの球根を植えることに。
入院したので遅れていたのです。
次の寒波が来る前に!

放っとくわけにもいかず、結局手伝う。

1個おきにチューリップとヒヤシンス。
20101202120205.jpg
整列。
春までごゆっくり~(^-^)/


桃栗三年、柿八年というけれど、

庭に蒔いた種から育った柿の樹が実を付けた。

うっすらと柿の色に!

ここまでなるのに、20年はかかってる。

これまでは、大きくなる前に蔕だけ残して落ちてばかりだったので、小さいながらもちゃんと柿の姿をしていることに感動


剥いてます。

干し柿にするんだって。
更にカワイクなりそう

帰宅~

かれこれ1ヶ月近くの帰省。
本日帰途に。

東日本から北日本にかけて大荒れの天気で、
とんでもない風が。

みんなして飛行機が飛ぶか心配していたのだが、
「天候調査」さえする気配もなく、
順調に飛行機は関空からやってきて、
順調に折り返し。

降り立ったら美しい夕陽が。
101203_163306_M.jpg

なんだか色々あって、
いっぱい考え事をして、
思いは溢れているのだけれど、
形にしようとすると、どうにも薄っぺらくなりそうで。

もう少しシンプルにいきたいなと。
帰省するたびにいつも思うのに、
何だか忘れてしまってごちゃごちゃして。
こんどはきちんとシンプルになりたいと思うので、
ここに書き留めておこうと。
大事なものって、そう多くはないのだよね。

明日からまた前向きに。

いつもの


河口の道。

起伏のある方を選ぶ時って、
必ずしも心に余裕がある時というわけでもないなと。

季節が逆戻りしたかのような暖かさ

銀杏の葉も残ってる。

気温は一緒でも、函館とは風の厳しさが違うなー。

でもやっぱり海辺はよい

残り鴨

いつもの運河に鴨と鴎が。
101204_150453_M.jpg

101204_150408_M.jpg

歩いていて、やけに鴎がたくさん飛んでるなと思っていたら、
溜り場が。

こんな句を思い出した。

寒く飛びあたたかく浮く残り鴨   進藤 一考

なんとなく独りな感じ。
たくさんで飛んでても独りという。

鴎が滑空する様は流麗だけど、
鴨が飛ぶ姿ははもっと切実な感じ。
水の上に落着いてやっと処を得るというような。

飛んでる鴨を目で追っていて、
着水した姿に安堵感を覚えたのかな。

「あたたかく浮く」というのが印象的で、
折に触れて思い出すんだよね。

この人淋しかったんじゃないだろうか。

ご当地


沖縄・九州限定とある。
「紅いも」Kit K○t。

福岡出張の土産だって。

希望してたのは明太子プ○ッツだったのだが。

でも、ちゃんと紅いもっぽくて上出来

拡大してますねー、ご当地のお菓子。

誕生日

「真摯なアマチュアゴルファー」本日誕生日。

この頃喧嘩騒ぎで話題の人や、
セ・リーグ新人王の人も、
同じ誕生日だと今日知った。

なんにせよめでたい。

毎年、何か食べたいものがあるか訊くのだが、
ほぼ必ず「ハヤシライス」。
もっといろいろ作れるのに

まあ、こう毎年作ってると、
「今年も元気でこの日を迎えられた」という印の食べ物になってくる感。

上に立つもの

どこかの駅長に、伊勢海老さんが就任したというニュース。
猫の駅長も大人気だしね。

思い出したのが、イソップの寓話。

 蛙たちが、立派な王様が欲しくて、神様に頼みに行った。
 神様は「お前たちの願いを聞き入れてやろう」と、
 丸太を1本蛙たちの住む池に投げ込んだ。
 大きな音と飛沫が上がって、蛙たちは恐れおののいたけど、
 やがてそれがおさまると、もとの静けさに。
 うんともすんとも言わない「王様」に蛙たちはがっかりして、
 「あれでは困ります。どうか別な王様を」と再び神様のところへ。
 神様は今度はコウノトリ(じゃなくて鶴だったかな)を遣わした。
 ところが、姿の美しい「王様」は蛙たちを片っ端から捕まえて食べ始めた。

 蛙たちは三たび神様のところへ。
 「どんなに立派でもあれではいけません。蛙の王様には蛙が一番です」。

平和な日本では、「象徴」としてカワイイ駅長さんがいるのは良いことではないかと思う。
ある意味「ご神体」に近いかも。

国会中継を見ていて、
こんな有様でも官僚がしっかりしているからちゃんと回っていくんだろうなと。
政界のトップも丸太でいいのかも。

試し編み

難波の毛糸屋さんで買った糸。
SCOTTISH TWEED という。
正統を感じさせるではありませんか。
やっと試し編みに着手。
101208_213033.jpg
ツイードの糸は久しぶり。
ざっくり感が編んでて心地よい

この糸で、本に載ってたダッフルコートを編みたいのだけど、
編み図にあるゲージよりちょっと小さめ・・・。
そもそもアラン模様やリブ編みのゲージって、
どのくらいひっぱって計ったらいいのかもよくわからず

来週ニットカフェに行くことにしたから、
そこで訊いちゃおうかな。

今日はこの他に1年ぶりにカウチンジャケットの続きを編む。
ちゃんと編み方覚えてた。
けど、
糸の持ち方が違うと思うんだよね。
重くて指が疲れる。

歩数計見たら2000歩行ったかどうかというところ
このまま引きこもりか~。

デュエット練習12/9

市民センターにて。

考えてみたら、2月の発表会まであとわずか

衣装のことやソロの演奏の方など悩みは多いけれど、
このテレマンのデュエットに関しては、呼吸が合ってきたのではないかと、
訳の分らぬ安心感が。
吹いててしっくり来るように。

1月にたつの市で笛を吹くことになり、
そこでもこの曲を吹く予定。1、2楽章のみ。
他の曲にも参加させてもらえるようで、楽しみ~

試し編み・その2

101209_205026.jpg
Leopardi という糸を発見した。
イタリア語で「豹」のこと。

ず~っと以前、普通に編むだけで豹柄の浮き出る糸があって、
もしかして復刻されたのかもと思ったのだが、
101209_204945.jpg
あんまり関係ないような。
どっちかというと毛糸玉が豹柄というか。

昔のLeopardi、
大阪あたりでは需要もあるんじゃないかと思う。

せっかくなので手袋にしよう。

リコーダーセッション 12/10

リコーダーオーケストラの有志で、
場所を借りてアンサンブル。
今後月1回のペースで行われるとのこと。
毎回テーマがあって、今回は「クリスマス」。
コラールからポピュラー・ソングまで、いろいろ。
合い間に、それぞれの曲の時代背景や音型の話なども。

宗教の話はもう少し掘り下げたかったところではありますが、
あんまり専門的になってもね。

楽しい会でした。
笛吹く機会はいっぱいあった方がいいし、
いろんな話も聴けるし。
久しぶりにソプラノも吹いたし。

帰りに寄ったホビーラ・ホビーレで注文してた毛糸も手に入れた。
順調順調
101210_165704.jpg
夕焼もキレイ

豹柄(?)の手袋

先日購入した Lepardi
101213_094309.jpg
指無し手袋にしてみた。
細かい豹柄・・・と見えなくもないような。

嵌めるとこんな。
101213_094516.jpg
ワープロも使えるし、笛も吹けるかな。
けっこうあったかい。

カメラ片手の散歩にも活躍の予定。

コンサートin明石

今年も明石のクリスマスコンサートへ。
11月のステージには参加できなかったので、張切っておりました。

会場の青空堂(せいてんどう)。
青空堂 笑ってます♪
実際の空も真っ青。でも風はひんやり。

いろんなグループが参加して、ステキでありました。
歌もよかった。
「文化箏」というものを初めて見た。
演奏したのは師範(多分)の腕前を持つ方で、
興味深かった
コーヒーとケーキ 
お茶とお菓子も。
ロールケーキ大きかった。

ふえふき隊からは7名が参加。
コンサート♪

曲目は・・・

 Sonata a 7 flauti (Schmelzer)
 闘牛士の歌 (ビゼー)
 Yell (いきものがかり)

響きを楽しんで、良い演奏が出来たと思う。
回を重ねるごとに完成度が上がるというのは素晴しい

2度目の参加となった今回は、少しは心にも余裕が出来たのか、
雰囲気を楽しむことができたかも。
もっと積極的に交流できるといいね。

帰りに明石で途中下車。
しっかり明石焼も。
明石焼
1年ぶり~

年末態勢

今週あたりから連日の「忘年会」。
朝の食欲がなくなるこの頃、
101214_214057.jpg
スープ作った。

白菜、玉葱、人参、昆布、干し椎茸、
その他その辺にある使えそうなものを入れて、
じっくり煮込んで、

使う都度用途に合せていろいろ足して、
例えばセロリとかコンソメとか生姜とか牛乳とか。

毎日煮返して、野菜や肉を補充していけば、
深味のある味わいに。
ビタミンは壊れてそうだけど
シチューにも使えるし、便利なのです

寸胴鍋の出番。

ニットカフェ12/14

2度目のニットカフェに参加。

その前に、まっきーさんと難波高島屋の「Gallo nero」で食事。
トスカーナ料理の店。なんか懐かしい。

ニョッキ食べた
101214_111359_M.jpg

今回は自分の編みたいものを持参。
ゲージの取り方や目の数え方を教わった。
ものすご~く初歩的なことなんだけど、
ちゃんと知らなかったのです。
いやー、訊いてみてよかった~

Scottish tweed の糸で、大作になる予定。
101214_234531.jpg
よく見えないけど、アラン模様。
「手がかたいな~」と言われた。編み方がきついんだって。
まあ、これでも大丈夫。
3時間余り、かなり集中して編んだ。やっとひと模様

前回に較べて人数も多く、
それぞれ思い思いのものを編んでて、いい時間でした。
ここまでやったら、最後まで編まないと

小さな変化

このたび、
俳句の結社賞を受賞することになった。

現在は平の同人なのが、
これからは「当月集作家」というものになるらしい。
そうすると現在5句の投句が6句に、
しかも作品にタイトルを付けることができるようになって、
6句全部が掲載される。つまりボツが無くなる。
そして年会費が上がる。

周辺の些事には変化はあれど、
自分の俳句に関るスタンスには何ら変化はなく、
俳句本体にはなんの影響も無いものであるが、

いいのだろうか?

もちろん、こういう形で評価してもらえたことは嬉しいし有難いことだけれど、
結社賞というのは、良い句を作っていれば頂けるものではなく(と思う)、
いかに結社の役に立っているか、または今後役に立つか、というのが重要。

福山にいた数年間、一度休会(退会のつもりだったけど)し、
復帰した後も句会にも参加せず、
郵便での出句も滞りがちで、
今月号には投句が間に合わなかったと見えて掲載されず
せっかく復帰に尽力してくださった方々に不義理の限りを尽し・・・

こんなヤツが受賞していいのだろうか?
ここまで書いてて、取消になるかもと本気で思い始める。

賞というものは、自分ではなく他の人が決めることであって、
だから期待外れになったとしても私の責任ではないのだからと。
出来ること以上のことは出来ないんだし。

ひとしきり考えて「同意書」に署名捺印して投函。
今日投句の締切日なので(本来は必着ね)、
2万歩歩いたのちに受賞第一作をまとめて、これも投函。
笛吹いてるときと俳句作ってるときは、ホントにつまらないこと何も考えずにいられて、
なんてシアワセなのでありましょう。

寒~~(>_<)

函館から戻ってからまだ行ってなかった。
生田の森。

神戸の街も生田神社も、森も寒かった。
1月(中旬だったか下旬だったか)並みの寒さだって。

猫
ね。寒いね。

狛犬
狛犬さまにも緊張感が。

行くたびにいろんな表情を見せてくれる樟の樹。
生田の森 1

生田の森 3 生田の森 2
規模的には小さいけど、
ここはちゃんと「森」なんだなって思える。

ペン立て

久しぶりにハ○ズをゆっくり見て回る。
だいたい部品とか金具とか見てると楽しくなってくる性分で。

木工材料売場で収穫。
101216_150921.jpg
加工済。便利すね~。

組み合せてボンドでくっつける。
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完成!
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手紙書くときに使っているペンとインク。
1本だけ立てておけるペン立てが欲しくて。
「作品」と言ってよいのかどうか・・・

いかに労力をかけずにオリジナルなものを作るかが今回のテーマだったので、
合格です

海辺

ふたたび神戸。
昼
昨日寒かった所為か、一度に用足しを終えることが出来なかった。

どうせ行くんだし、弁当持参で。
なぜかここ数日、無性に”のり弁”が食べたくて。
101217_104455.jpg おべんと久しぶり。

最初メリケンパークの海辺で食べようと思っていたら、先客。
小学生の団体が。
小学生並の発想か
それで、ハーバーランドの”モザイク”の裏手へ。
人も少なくて、気に入りの場所。

雀
すぐに雀が来た。
接近! かなり大胆不敵。

ずっと粘った結果、おこぼれにありつく。
わざわざ分け与えることはしないことにしてるんだけど。

雀は警戒心が強いから、こんなに近くまで来てじっとしてることは珍しい。
いいモノがあるのを確信してる風情。

後になって、あちこちで餌をまいて”鳥寄せ”してる人複数を発見。
何故かみんなオジサン。
学習しちゃってたのね。
野生動物がこんなことでいいのだろうか。

モザイク
昨日よりはだいぶ暖かく、サンタさんも楽しげに見える。

ところで、

のり弁といえば、
焼海苔に醤油の二段重ねに決ってると思っているのだが、
関西ではもしかして味付海苔が主流なのでしょうか?

イケてない冬の夜

霜の声目覚し時計夜を刻む

でくの棒たり熱燗の熱すぎて

咳をして窓に小さき明りかな

寒波来て時のざはめきかと思ふ

置き去りぬことばの欠片凍りしを

リコーダー練習&レッスン 12/19

いい天気
あったかい~

リコーダー日和であります。

ふえふき隊では、クリスマス・ミサでの演奏の練習と2月の曲選び。
たくさん吹いた
Vivaldiもある~
1時間持ち時間があるので、それなりの曲数に。
且つ、練習回数は3回で、私はそのうち1度しか参加できない
アンサンブルというものは、自分のパートがちゃんと出来ればいいというものではなく(ちゃんと出来るのは当り前の大前提ですが)、
やっぱりみんなの呼吸を合せていかなければならないので、
ほとんど出られないのは迷惑。
しかも今回に限ってメロディーの多いパートなんだよな・・・
1度の練習に全力を尽すしかないね。

選曲用に持っていった大量の楽譜を置きに一度帰宅。

オーケストラは引続きCorelliの協奏曲。
ぼーっとして何となく吹いてたら先生に見抜かれる
意識の置き方は重要であると、再認識。
でも全体まとまってきた感。
メヌエットって、どうもむつかしい。

そして個人レッスン。
発表会まで今回を入れてレッスン受けられるのはあと2回。
けっこう焦ってるんだけど、
なんかちょっと大目に見てもらったような
本番近いし、気持ちも高めていかないとね。
当面の課題は「音色(おんしょく)」。
硬い音、柔かい音、明るい音、暗い音、四角い音、まるい音・・・
使い分けられるようになりたい

朝から一日がかりはキツいけど、ずっと笛吹いていられるなんて幸せ。
最後まで晴ればれ

夕陽の中

河口。
河口
鴨と鴎が集ってる。

倒立!
逆立ち お見事。
海草食べてるのかな。

日没
いまはあの辺りに日が沈む。位置が変ってるのはこっちの事情だけど。

鴨
地球のどこかに必ずこの色合いの空があるんだね。

青鷺 青鷺2
以前もここで見かけた青鷺。首縮めてます。
何かが近づくと首を伸ばす。

午前中待機

荷物が配達されるというので、待ってた。

101221_181936.jpg
はかどった~
もうすぐ袖ぐりの減らし目に到達。

はかどってる場合じゃないのに~

ツイード糸のざっくり感が愉しくて。

ただ真っすぐ


歩きたい日。

101222_130618.jpg
まだこの道通ってなかった。

本日冬至

101222_163220_M.jpg
暮れる~

旅~


東京へ。何年ぶりだろう。
関西に住むようになってから初めて。

滋賀県内は雨だったけど、関ヶ原を過ぎたあたりから晴天


富士山~

結局…


とりあえず浅草



そして人形焼
離乳食だったらしい。

クリスマス・ミサ&演奏♪

クリスマス・イヴ~

東京から早目に帰宅。

六甲のルーテル教会からミサの後のティー・タイムに演奏の依頼。
初めての機会なので、ミサのキャンドル・サーヴィスから参加させていただいた。
なかなかこんな機会はないので、かなり楽しみにしておりました。

牧師さんのお祈り、讃美歌、聖書の一説の朗読。
キリスト教の行事って、みんながしっかり参加できて、良いシステムだと思う。
讃美歌も張切ってうたう。
「あら野の果てに」は大好きなキャロル。
こういう場で、伝えたいことがあってうたわれるものなのね。
頭では理解していたけど、実際に参加してみると、全体的に納得できるというか。

聖書に書いてあることも、やっぱり良いことで、こういう時間はとても大事だと思う。
人間の側の問題で、なぜあんな風やこんな風になったりしてしまうんだろうね、世界は。

いろんなことを考えたいい時間でありました。
こんな機会を与えていただいたことに感謝。

ふえふき隊の演奏は、

・聖夜
・アヴェ・ヴェルム・コルプス(モーツァルト)
・牧人ひつじを~神の御子は今宵しも

ミサに参加させて頂いたのが功を奏したのか、
清らかな良い演奏ができたのでは
安易な演奏はしたくないなと背筋が伸びた。

こんな時間がまた持てるといいなと。
帰途に就いたのは午後10時近く。
気温が下がった分、星がキレイ

ふえふき隊の今年の活動はこれで終り。
みなさんお疲れ様~。

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プロフィール

ぶちこ

Author:ぶちこ
俳句をよむ。笛を吹く。
第一句集『雲の峰』
好きな俳優・・・志村 喬
Chi la dura, la vince(継続は力なり)
☆ブログ内の俳句に関しては著作権宣言しておきます。
今年の目標:減量! 最低5kg できればもっと

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