ぶちこのブログ

犀の角のようにただ独り歩め

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方言?

膝小僧のことを

「ひざかぶ」って言うのって、

全国区じゃなかったのか!?

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納涼祭

墨田区の。
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なかなか幻想的な風景。安田庭園。

琴の生演奏、お茶席(指導もしてくれる)、
俳句席(こちらも指導してくれて、出来た句を短冊に書いてくれる)。

楽しそうであります。

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夜はだいぶ涼しくて、いい雰囲気。

観光!

築地!
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浜離宮!

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そして、
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水上バス!

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珍しく機運が高まった。

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普段とは視点も変わり。

やはりけっこう揺れるのです。

「屋形船で天ぷら」も憧れですが、
ぜったい船酔いする

ちょっとした

葱が

ハート形。

じつはちょっと落ち込んでまして、

こんなのが沁みたぐらいにして。

青森(1)

お盆間近になって旅行が決定。
乗り物、宿の確保などエラい目にあった
そしてレンタカーは借りられなかった(T_T)

青森です。

帰省の際に北斗星(&今は無き海峡)で何度も通過していたが、
降り立つのは中学校の修学旅行以来ではあるまいか。

まずは浅虫温泉へ。
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青森空港からバスで JR 青森駅へ移動後、ローカル線で浅虫へ。
小学生の頃、なぜか毎年夏休みに家族で訪れていた。

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お盆時は華やかであります。懐かしの金魚ねぶた♪

とにかく日程を詰め込まずにゆっくりしようというコンセプトのもと、
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良い眺めと
良いお湯と(湯加減絶妙だった)
美味しい食事と。

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ついでに観光客向けの津軽三味線演奏も楽しんで、
リンゴジュースも飲んで。

青森(2)

浅虫水族館。
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今年開館30周年!

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見せ方も工夫されていて、

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水槽もキレイ。

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33歳のナマズや近づくとポーズをとってくれるゴマフアザラシなど、
みんなのびのび暮している様子。

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イルカのショーは立ち見が出るほど。おもしろかった。

温泉と水族館を満喫して再び青森駅へ。

そこから今度はバスに乗り、一路奥入瀬渓流へ。
ぜひ再訪したいと思い続けていた奥入瀬。
小学校の修学旅行では車酔いして訳が分からなかったのです。

途中観光案内のアナウンスも流れ、
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八甲田山系を見ながら、
萱野高原で休憩。修学旅行もこのルートだったのだろうか。

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かやの茶屋、長生きのお茶健在。
お茶購入。

そこから酸ヶ湯温泉、蔦温泉を経て、
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午後の早い時間に十和田温泉郷へ到着。

奥入瀬渓流を歩くのです!

青森(2)の続き~奥入瀬渓流~

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奥入瀬~

何度も言うが、小学生の時は車酔いのため半死半生(ホントに)。
記憶に残っているのは「阿修羅の流れ」と「銚子大滝」だけ
それでもあの状態で覚えていたというのはよほど印象に残っていたのだろうと。
ちゃんと歩いてみたかった。

やっぱり素晴らしい。
涼しい~
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樹と石が同質になっていくような。

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倒木もあえてそのまま。自然に森に還っていく。

様々な表情の滝が連なる「滝街道」。
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そして銚子大滝。
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やっぱりすごかった~(T_T)

夕ぐれ間近の所為か歩く人もさほど多くなく、ゆっくり堪能。
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感無量。

青森(3)

渓流歩きですっかり満足して、
あとはチェックアウトの刻限ぎりぎりまで宿でゆっくりしようと思っていたのですが、

「十和田湖さ行きたい」と。
修学旅行で1泊したのは十和田湖畔の宿だった。
ということで、
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十和田湖~
奥入瀬川の水源。
カルデラ湖だったのですね。

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風が強かったので、貸ボートはお休み。白鳥と恐竜待機。

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高村光太郎作の「乙女の像」。

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この湖は青森県と秋田県の県境にあり、土産店には双方の特産品や民芸品が並んでいる。
稲庭うどんもある。氷入りの「冷やしうどん」。
地ビールもしっかり。

今年はここで 八月十五日正午。

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遊歩道を行くと十和田神社。
立派な造り。

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目の覚めるような狛犬。

湖は変ってないけど、周辺の観光施設はちょっと淋しげな…

そこからバスで八戸へ。帰途に就く。
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また来るよー(今度は何年後?)

575 PHRASE BLOCK

面白いモノ見つけた。
CameraZOOM-20130816224323391.jpg 最近なぜかピンボケしやすい有料カメラアプリ

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5・7・5 の三行のマス目。

どうでもいいことを 5・7・5 でメモしておくとか。

句作に使ってもいいけど、
「海暮れて鴨の声ほのかに白し」(芭蕉)
といった変則的な切れ方(句またがり)の句はつくりにくいね。

初物!

新じゃが到着。

父作。

8月で現在の職場を退職。
待望の「晴耕雨読」か?

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まずはシンプルに塩ゆで。

残暑~

立秋が過ぎたら「残暑」になる。

が、

秋の季語で俳句を作る気になれない。

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だれるよぉ・・・


そんな中、
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発見。
いつも涼しくなる前に販売期間が終わるような。

宮崎代表の延岡学園が県勢初の決勝進出を決めた!

お絵描き

この頃再び落書きをしだした。

道具はもっぱら↓

いろんな画材を集めたけれど、
鉛筆デッサンが好きらしく。
木炭も好き。

博物館で、万年筆でメモしてたら、
係員さんに注意されて、
(インクが飛び散る恐れのある筆記具は使用禁止なのを忘れてたのです)

代りにとくれたのが、このチビ鉛筆。
これでけっこう描けちゃうし、
まだ使えるものは捨てられないし。

ところで、
左綴じのリングノート。
リングが大きいからというのもあるが、左手では描きづらい。


左利き仕様のスケッチブックってあるのだろうか。

ランチタイム

看板。

「ペルー弁当」が気になる~

気になるまま通過。

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プロフィール

ぶちこ

Author:ぶちこ
俳句をよむ。笛を吹く。
第一句集『雲の峰』
好きな俳優・・・志村 喬
Chi la dura, la vince(継続は力なり)
☆ブログ内の俳句に関しては著作権宣言しておきます。
今年の目標:減量! 最低5kg できればもっと

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